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正しい礼拝3
- dbbc-honbu
- 2019年5月29日
- 読了時間: 1分
「礼拝を捧げる?」それとも「礼拝を受ける?」
もしも「礼拝を受ける」ために教会へ行くことは大きな過ちを犯しているのです。なぜなら、私たちはすでに祝福されているから、救われた私たちが礼拝を捧げるべきなのです。
例えば、【ある本(礼拝生活の喜び)より】
ある少女があるとき、父親のひざにはい上がって、お金をねだんた。父が彼女に、お金を何に使うのか、と尋ねると、彼女は素直に「だって、明日はお父さんの誕生日だから、何かプレゼントを買ってあげたいのよ。」と答えた。それで父は彼女にお金を与えた。もちろん、父は翌日、その娘から小さなプレゼントを受け取った。父親が代価を支払ったプレセンドを!愛児の記憶と愛情であるプレゼントを、父がどれほど貴重なものに思ったかはいうまでもあるまい。
私たちの創造主である神様はいつも豊かに私たちを与えてくださっています。なので私たちは神様に捧げるこそ、正しい礼拝なのです。
正しい礼拝するために、「礼拝を受ける」より「礼拝を捧げる」ことをしていきましょう。
皆様、神の祝福がありますように。
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