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正しい礼拝6
- dbbc-honbu
- 2019年6月7日
- 読了時間: 1分
神様に捧げるためには、「神様が受け入れられる」捧げものでなければなりません。
「神様に捧げる」には、『福音を伝えること』です。
「福音」とは、喜ばしい知らせであり、イエスの十字架の死と復活です。すなわち、「救い」のメッセージなのです。(神&罪&十字架&悔い改めなど…)
それも私が、異邦人のためにキリスト・イエスの仕え人となるために、神から恵みをいただいているからです。私は神の福音をもって、祭司の務めを果たしています。それは異邦人を、聖霊によって聖なるものとされた、神に受け入れられる供え物とするためです。(ローマ15:16)
パウロの働き(福音を伝えること)によって、イエス・キリストに獲得された異邦人は、礼拝の捧げ物となりました。それだけではなく、パウロ自身が礼拝者となったのです。
あなたは最後に福音を伝えたのはいつでしょうか?私たちはいつでもどこでも福音を伝える準備してください。(何人以上救わなければなりませんではありません。福音を伝えることが重要なのです。)
救われた私たちは礼拝者として、いつでもどこでも福音を伝え、神に捧げていきましょう。
皆様、神の祝福がありますように。
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