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正しい礼拝8


神様に捧げるためには、「神様が受け入れられる」捧げものでなければなりません。

「神様に捧げる」には、私たちが神の御前に『善を行なうこと』なのです。

あなたがたは、以前は暗やみでしたが、今は、主にあって、光となりました。光の子どもらしく歩みなさい。‐光の結ぶ実は、あらゆる善意と正義と真実なのです‐そのためには、主に喜ばれることが何であるかを見分けなさい。(エペソ5:8-10)

①暗やみを歩まない。

暗やみの生き方とは(エペソ2:1-3)

・死んでいた者であった。 (霊的死)

・サタンの支配下であった。

・不従順として生きていた。しかも、自分の肉の欲望に従って、望むままに生きていた。

・神からの怒りを受けるべき子だった。

それに対して、過去となったのです。(クリスチャンはそれを過ぎ去ったのです。)

クリスチャンは、暗やみを歩まない立場なのです。しかし、暗やみを歩まない立場でいることを知りながら、暗やみを歩む選択をしているのは神様の御前に『善を行な』われていないことがわかります。すなわち、神様に捧げてないことなのです。

暗やみを歩まないことは『善を行なう』一歩を踏み出すことなのです。

神の御前に『善を行なうこと』には、暗やみを歩まないように注意を払いましょう。

皆様、神の祝福がありますように。

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